公益社団法人日本写真家協会(略称JPS)は全国に約1,300名の会員を擁する職業写真家の団体です。当協会が主催するJPS展は1976年に第1回展を開催し、2026年に第51回を迎えます。一般公募では、文部科学大臣賞・東京都知事賞・金・銀・銅賞の他、奨励賞、優秀賞が与えられます。歴代の入賞・入選者からは多くのプロ写真家を輩出し、写真愛好家からの人気と評価の高い歴史ある写真公募展です。
主催:公益社団法人 日本写真家協会
あなたが尾道市・呉市の旅先で出会った素敵な一コマを撮影して、指定のハッシュタグと共にInstagramへ投稿してください。入賞者にはホテル宿泊券や各地ならではの観光体験、お土産の詰め合わせなどをプレゼント!さらに、入賞作品は、HIT等のHP、SNS、ポスター等を通して広く発信されます!入賞者以外にも、抽選で12名の方にお土産の詰め合わせや観光体験が当たります!
主催:広島県観光連盟Instagram事務局
旅先での出会いや友達との交流・・・“国籍や文化の違いを超えて、ふと心がつながった瞬間”を捉えた写真・エピソードを大募集! 応募作品はオール・トゥギャザー・フェスティバル2026会場内にて展示いたします!受賞者には豪華賞品をご用意!詳細は特設サイトをチェック→https://alltfes.jp/
主催:法務省・出入国在留管理庁
神奈川県では “自慢したい、かながわの花絶景”をテーマにしたInstagramフォトコンテスト「#かな花フォトコンテスト 2025」を開催! 県内で撮影された花の写真が審査の対象で、過去に撮影した写真でもOK。受賞作品は神奈川県の公式観光PR素材として使用するほか、最優秀作品賞を受賞された方には素敵な副賞も。県内で魅力的な花を観賞し、ぜひフォトコンテストへご参加ください。
主催:神奈川県
群馬県沼田市内の自然や観光地などを被写体としたもので、2024年1月1日から2025年12月31日までに撮影された作品を募集します。皆さまのご応募をお待ちしております。【賞】1席(1名)賞金3万円と賞状・副賞/2席(1名)賞金2万円と賞状・副賞/3席(1名) 賞金1万円と賞状・副賞/ほか入選等
主催:群馬県沼田市、(一社)日本旅行写真家協会
応募期間内に来館し、薬木薬草園または屋外敷地内で撮影した植物の写真(ひとり3点まで)を同館のホームページから応募。入賞者には年間パスポートなどの賞品があり。そのほか詳細は同館のホームページからご確認ください。■応募期間 2025年10月11日(土)~2026年1月12日(月・祝)
主催:公益財団法人中冨記念財団
古墳をテーマにした考古学写真甲子園としては7回目となる今回も、「過去と現在の共生」をテーマにします。旅行先で出会った古墳、通学路からみえる身近な古墳など、お気に入りの古墳を様々な角度から眺めながら、現代社会に溶け込む古墳の風景を1枚の写真におさめてください。
主催:奈良県立橿原考古学研究所附属博物館
東三河では、四季折々の風景や文化、イベントがあふれています。 春・夏・秋・冬それぞれで変わる彩り豊かな東三河の瞬間を、あなたの視点で切り取った1枚を募集します。グランプリの方には図書カード5,000円分を進呈! 【応募対象】 東三河地域(豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、東栄町、豊根村)で撮影された写真。 ※日本国内在住のアマチュアの方に限ります。
主催:愛知県東三河総局
プロの写真家、地元の方、旅行者、誰もが気軽に参加できるフォトコンテストです。愛媛県の「絶景」「いやし」「ユニークな風景」をテーマに、愛媛の魅力が伝わる写真・リール動画を募集します。過去に撮影した素材での投稿も、近年のものならOK!お一人さま何度でもご投稿(応募)いただけます。「季節賞」と、通期での「優秀賞」「大賞」を選定します。
主催:四国観光立県推進愛媛協議会
「四季の大田原」をテーマに、自然の風景や名所旧跡、まつり、イベントなどの作品を募集します。令和7年に大田原市内で撮影された未発表のオリジナル作品が選考対象です。 【賞】グランプリ(1点):賞金3万円、賞状、副賞 準グランプリ(1点):賞金2万円、賞状、副賞 市長賞(1点):賞金1万円、賞状、副賞 特選(4点):賞金7千円、賞状、副賞 入選(8点):賞状、副賞 ※詳細は市HPをご確認ください。
主催:大田原市商工観光課
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